【パズドラ】CDコラボ杯の高得点を目指す立ち回りについて解説

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今回は現在開催中であるランキングダンジョン「CDコラボ杯」を11万点以上を目指した立ち回りについて解説したいと思います。

高得点/ハイスコアの狙える立ち回りやボーダーなども掲載していますので参考にして下さい。


本日もRetro Memoryをお読みいただきありがとうございます!Kouya(@4_kouya)です。

CDコラボ杯は全部で8フロアと階層が多いのが特長ですね。それぞれのコラボモンスターのスキルをうまく使って攻略する必要があります。

フロア数は多いですが、今回紹介する立ち周りではコンボを組む必要があるフロアは4フロア程度ですので、慣れるとサクサク周回できるようになると思います。

今回のランキングダンジョンは固定パーティなので、どんな方にも王冠のチャンスがありますよ。

 

ランキングダンジョン「CDコラボ杯」立ち回り

 

立ち回りまとめ 

1F.狩人のスキルを使用

2F.火の5個消し

3F.コンボを組んで突破

4F.バーサーカーのスキルを使用

5F.火+闇or光の5個消し

6F.コンボを組んで突破

7F.コンボを組んで突破

7F.コンボを組んで突破

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立ち回りの詳しい解説

それでは立ち回りについて詳しく解説していきたいと思います。今回の方法ではボスであるバハムート戦での変換スキルが使用できないので、試行回数を増やして、良い盤面が出るまで周回することをおすすめします。

1F.狩人のスキルで倒す

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1階はリーダーとフレンド2体の狩人のスキルを使用してドロップを動かさずに突破します。火の4個消し(トンベリが1体の場合はトンベリにターゲット、トンベリが2体の場合は火の4個消し+1コンボ)でも突破できるのですが、2F、3Fでの火ドロップ枯渇を防ぐためにも、スキルで突破するのがおすすめです。

 

2F.火の全体攻撃で倒す

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2階はマテリアルが複数体登場します。防御力は高いですが、HPが少ないので火の全体攻撃で倒します。1階で火ドロップ生成をしているので、盤面を見て最短で1コンボ作ることを心がけましょう。

 

3F.火の4個消しで7コンボ

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コンボを組む必要があるフロアです。火の4つ消し含む7コンボまたは、火の3つ消し含む8コンボ以上で突破できます。火ドロップの数が少ない時は木ドロップの4個消しも含めると確実ですね。

 

 

4F.バーサーカーのスキルで倒す

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こちらのフロアはバーサーカーのスキルを使用して突破します。アパンダ・モルボルの場合はスキルで倒せるのですが、トンベリの場合はHPが少し残ってしまうので火か木の1コンボで突破してください。(複数対残った場合は4個消し)トンベリだった場合、1コンボで突破する際に火ドロップを5個残すように注意が必要です。

 

5F.火+闇or光の全体攻撃で倒す

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こちらのモンスターも2階のマテリアルと同様に防御力が非常に高いです。HPは低めなのでコンボを組んで倍率を出すよりも、全体攻撃で突破することをお勧めします。その際は火の5個消し+光か闇の5個消しが必要となります。

 

6F.火を含む7コンボ以上で突破可能

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こちらのフロアからはコンボを組む必要があるフロアです。6階は敵がそれほど硬くないので、必要最低限のコンボを素早く組むことを心がけましょう。

 

7F.火の4個消しを含む8コンボ以上で突破

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全力でコンボを組む必要があるフロアです。HPが割と高めなので、8コンボ以上で倍率を出さないと突破は難しいですね。可能であれば、火の4個消しや木・闇の4個消しを含められるといいでしょう。盤面最大を組めるように全力でパズルを組んでください。

 

8F.火の4個消しを含めた全力コンボで突破

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最終フロアのバハムートはとにかくHPが高いので、全力でコンボを組み、落ちコンが来ることを祈りましょう。ドロップ変換スキルが使用できないので、盤面に火ドロップが多くなるまで、何度も周回する必要があります。ちなみに火の4個消し×2の8コンボでは突破できなかったので、それ以上の火力が必要ということになります。このフロアが最も難しいところですね。

 

 

まとめ

以上、ランキングダンジョン「CDコラボ杯」の11万点以上を目指した立ち回りについての解説でした。今回の立ち回りでは序盤は確実に突破できるので、後半戦に何度も挑みやすいのが特徴ですね。ボスまでの道中を安定させることができれば、上位も狙えると思います。

何度か周回していて、コンボを組む必要がある6階までは余計なことはしないのが重要だと感じました。必要最低限のコンボを、少ない手数で決めることができれば十分ランクインが可能な立ち回りですよ。

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